私たちの“はたらく”を問い続ける
対話型コミュニティ
SCROLL
─ コンテンツ ─
メンバーになると、メンバーだけが見られるコンテンツや優待イベントをお楽しみいただけます。その一部をご紹介します。
インタビュー
言葉と数字の世界を旅して、再び「熱狂」のド真ん中へ。|たっけ
インタビュー
自分の仁義も、人の恩も。ーー 表現で返す、ライター三浦希の矜持
インタビュー
一隅を照らす “問い” をもとに、ウェルビーイングを叶えていく。|ゆうと(田代 雄斗さん)
インタビュー
求めていた安定を捨て、人生を懸けて「観光地のない場所」で宿をつくり続ける理由。|石川 景規
インタビュー
これから先も、ずっと撮り続けていたいから。一人のフォトグラファーとして歩む、過去・現在・未来について|土田凌
インタビュー
「自己実現を会社に託しすぎていた」。個人の活動が生みだす健やかさとは|八窪豊文
インタビュー
居場所に違和感を抱き続けた少女が、苦手だったコミュニティに携わるまで|かげやま りお
インタビュー
振り返ると踏み出していた。変化のきっかけはやっと受け入れられた僕の才能|赤松翔
インタビュー
休むことで「働く」を整える。転職を機に、長期休暇でセネガルへ|田中友貴
インタビュー
自分の内側に居場所を築くまで。対話とともに踏み出してきた「わたしの一歩」|田中美聡
インタビュー
曖昧な輪郭と大学院生活|ナギ
インタビュー
育った街と出会う人から生まれた問いを次の一歩へ|菊村夏水
─ ブログ ─
コミュニティのメンバーが投稿した記事です。
コミュニティのメンバーになると、記事を投稿することができます。
ブログやエッセイに書くべきは、「秘密の告白」。
勇気は、出すものではなく「もらう」もの。
同じ道を歩かなくても、同じ視座でつながることはできる。
新しい場所には必ず、新しい距離感がある。
映画『プラダを着た悪魔2』を強くオススメしたい理由。
AIが文章を量産する時代に、僕らは「手仕事の言葉」を読みたくなる。
「白馬の王子様」願望は、本当に間違っているのか。
Substackは、互いの言葉を「読み続ける関係性」に戻せるか。
Substackは「情報の交差点」のような公共圏をもう一度つくれるか。
『地獄に堕ちるわよ』を、地獄の手前で踏みとどまらせていたもの。
読書における「全クリ」と「完クリ」の違い。
その「非論理」は、一体どこに接地しているのか。
─ イベント ─
Wasei Salon(ワセイサロン)で主催しているイベントです。メンバーになると、メンバー限定イベントにも参加することができます。
─ グループ ─
Wasei Salon(ワセイサロン)には参加メンバーの中から同じような趣向を持った仲間が集まってワイワイと楽しみながらグループ活動していくしくみがあります。

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