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ブログ

Xは本人へのラブレター、Substackはまだ見ぬ仲間への置き手紙。

鳥井弘文
鳥井弘文05/18 14:25

「弱さ」を理由に、自分の物語を止めないために。

鳥井弘文
鳥井弘文05/17 17:43

Substackの「庭」の話。

鳥井弘文
鳥井弘文05/15 12:55

ブログやエッセイに書くべきは、「秘密の告白」。

鳥井弘文
鳥井弘文05/14 14:36

勇気は、出すものではなく「もらう」もの。

鳥井弘文
鳥井弘文05/13 14:16

同じ道を歩かなくても、同じ視座でつながることはできる。

鳥井弘文
鳥井弘文05/12 14:53

新しい場所には必ず、新しい距離感がある。

鳥井弘文
鳥井弘文05/11 12:37

映画『プラダを着た悪魔2』を強くオススメしたい理由。

鳥井弘文
鳥井弘文05/10 16:31

AIが文章を量産する時代に、僕らは「手仕事の言葉」を読みたくなる。

鳥井弘文
鳥井弘文05/09 12:16

「白馬の王子様」願望は、本当に間違っているのか。

鳥井弘文
鳥井弘文05/08 08:57

Substackは、互いの言葉を「読み続ける関係性」に戻せるか。

鳥井弘文
鳥井弘文05/07 13:34

Substackは「情報の交差点」のような公共圏をもう一度つくれるか。

鳥井弘文
鳥井弘文05/06 15:36

『地獄に堕ちるわよ』を、地獄の手前で踏みとどまらせていたもの。

鳥井弘文
鳥井弘文05/05 15:26

読書における「全クリ」と「完クリ」の違い。

鳥井弘文
鳥井弘文05/04 15:59

その「非論理」は、一体どこに接地しているのか。

鳥井弘文
鳥井弘文05/03 13:00

世間虚仮が加速する時代、「私」はどこに立つのか。

鳥井弘文
鳥井弘文04/26 15:27

「余白」という言葉を、気軽に使えなくなった。

鳥井弘文
鳥井弘文04/25 15:31

歌は、共同体の中で気持ちを回すものだった。

鳥井弘文
鳥井弘文04/24 13:56

和人でもアイヌでもない、道産子という揺らぎ。

鳥井弘文
鳥井弘文04/23 15:24

「ヒンメルならそうした」が教えてくれる贈与と勇気、そして節度の話。

鳥井弘文
鳥井弘文04/21 15:15

なぜ渋谷パルコだけが「編集」できるのか。フィルターバブル時代の仮説。

鳥井弘文
鳥井弘文04/20 12:05

宇野千代を読んで考えた、「私にはこうにしか見えない」ということ。

鳥井弘文
鳥井弘文04/17 15:43

物語を失った時代の、身体性という危うさ。「ことわざ」と「ものがたり」の違いについて。

鳥井弘文
鳥井弘文04/16 14:11

人生は、回収不能なものによって支えられている。

鳥井弘文
鳥井弘文04/15 18:35

「あなたならこうする」とAIが語りはじめた時代に。

鳥井弘文
鳥井弘文04/14 14:42

「生活」を守ることと「暮らし」を忘れないことは両立できる。

鳥井弘文
鳥井弘文04/13 14:16

「好きなものだけを選ぶ自由」が、街を均質にしていく。

鳥井弘文
鳥井弘文04/12 14:30

AI時代に必須なのは、「やりたいこと」ではなく「守りたい世界観」。

鳥井弘文
鳥井弘文04/11 13:53

他責思考とクレーマー気質が、世界を変える。

鳥井弘文
鳥井弘文04/10 12:37

反戦にも実存的問いにも乗れない自分は、どこから書き始めればいいのか。

鳥井弘文
鳥井弘文04/09 14:30

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