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ブログ

やめてもいいのに、やめなかった年月だけが、信頼になる。

鳥井弘文
鳥井弘文06/25 14:14

AIは、あまりに合法的に僕らを救いすぎてしまう。

鳥井弘文
鳥井弘文06/23 14:35

すべてが正しく滑らかになる世界で、魂はなぜ萎れていくのか。

鳥井弘文
鳥井弘文06/21 15:30

40代、正論や真っ当なアドバイスが、北風になる年齢。

鳥井弘文
鳥井弘文06/19 14:21

読書家は、なぜオーディオブックの「ながら聴き」を見下してしまうのか。

鳥井弘文
鳥井弘文06/16 13:49

魂の「萎ぬ」感覚と「生く」感覚。

鳥井弘文
鳥井弘文06/15 14:41

「外人さん」という、丁寧な排除。

鳥井弘文
鳥井弘文06/14 14:14

礼儀正しくある前に、魂を殺すな。

鳥井弘文
鳥井弘文06/13 15:04

信頼は、点ではなく線。来歴として記録される。

鳥井弘文
鳥井弘文06/12 15:04

誰のAIとなら、深くつながってもいいのか。

鳥井弘文
鳥井弘文06/11 16:41

ブログの御蔵入りは、未来の知性を信じること。

鳥井弘文
鳥井弘文06/10 13:54

リアリティを怖がると、物語は死んでしまう。

鳥井弘文
鳥井弘文06/09 14:41

現実のフリをした文学が、Xを支配している。当事者性という、最強の仮面。

鳥井弘文
鳥井弘文06/08 14:10

言語化力や解像度の高さは本来、幼稚な能力なのではないか。

鳥井弘文
鳥井弘文06/07 15:05

日本社会は、「あなた」を受け入れているわけではない。

鳥井弘文
鳥井弘文06/06 16:29

「自分ひとりの部屋」は、自分ひとりでは決して見つけられない。

鳥井弘文
鳥井弘文06/05 14:22

反応なんていくらでもしてやるから、反応ばかり取りに行くな。

鳥井弘文
鳥井弘文06/04 14:00

真っ当に生きたいから、昼の世界からはみ出してしまう少女たち。

鳥井弘文
鳥井弘文06/03 14:23

AIによって整いすぎた文章と、共同体の不在について。

鳥井弘文
鳥井弘文06/02 17:10

正しいお金の話が、なぜこんなにもつまらなく聞こえるのか。

鳥井弘文
鳥井弘文06/01 14:50

自立できないからこそ、人は誰かを支える。

鳥井弘文
鳥井弘文05/31 13:44

発酵をテクノロジーするのではなく、テクノロジーを発酵させる。

鳥井弘文
鳥井弘文05/29 15:05

言語化できないけれど、似ている「家族的類似性」とコミュニティの関係。

鳥井弘文
鳥井弘文05/28 13:50

Substackでも、群れずに、群れたい。

鳥井弘文
鳥井弘文05/26 14:12

もらった勇気で、思想の代金を支払う。

鳥井弘文
鳥井弘文05/24 14:37

「心ない人に買われるくらいなら、心ある人に捨てられたい」伝統は本当に続く必要があるのか?

鳥井弘文
鳥井弘文05/23 16:01

『本なら売るほど』読書会を終えて。いいお客さんが、いいお店をつくる。

鳥井弘文
鳥井弘文05/22 14:24

旅先で聴くオーディオブックは、エセ読書家のための発明だった。

鳥井弘文
鳥井弘文05/20 17:00

Xは本人へのラブレター、Substackはまだ見ぬ仲間への置き手紙。

鳥井弘文
鳥井弘文05/18 14:25

「弱さ」を理由に、自分の物語を止めないために。

鳥井弘文
鳥井弘文05/17 17:43

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