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「100分de名著」のXアカウント停止に思うこと。

鳥井弘文
鳥井弘文
03/27 14:36
「100分de名著」のXアカウント停止に思うこと。

「考えないこと」から始まる、日本の公共性について。

鳥井弘文
鳥井弘文
03/26 14:22
「考えないこと」から始まる、日本の公共性について。

努力と我慢は違う。本当の努力は、我慢しない状況を生み出すこと。

鳥井弘文
鳥井弘文
03/25 15:23
努力と我慢は違う。本当の努力は、我慢しない状況を生み出すこと。

「考察」の時代に、なぜ人は「副音声」を必要とするのか。

鳥井弘文
鳥井弘文
03/21 15:04
「考察」の時代に、なぜ人は「副音声」を必要とするのか。

初対面時のディープリサーチが”マナー”となった時代の敬意について。

鳥井弘文
鳥井弘文
03/19 15:17
初対面時のディープリサーチが”マナー”となった時代の敬意について。

時間を増やしたければ、カイロスを伸ばすしかない。

鳥井弘文
鳥井弘文
03/18 20:15
時間を増やしたければ、カイロスを伸ばすしかない。

AIで置き換えたいのは「自分」なのか、それとも「仲間」なのか。

鳥井弘文
鳥井弘文
03/17 14:46
AIで置き換えたいのは「自分」なのか、それとも「仲間」なのか。

なぜ僕らは、親を悪者にする話を「いい話」だと思ってしまうのか。

鳥井弘文
鳥井弘文
03/16 19:33
なぜ僕らは、親を悪者にする話を「いい話」だと思ってしまうのか。

身体的同期に戻りたい。でも、身体はいつも危険だった。

鳥井弘文
鳥井弘文
03/15 19:16
身体的同期に戻りたい。でも、身体はいつも危険だった。

AI時代に、ミニシアターの価値がむしろ上がる理由。

鳥井弘文
鳥井弘文
03/13 11:45
AI時代に、ミニシアターの価値がむしろ上がる理由。

「馴染む」は本当にいいことなのか。

鳥井弘文
鳥井弘文
03/12 14:35
「馴染む」は本当にいいことなのか。

AI時代、こんなにも文字を読んでいるのに、なぜ何も読んでいない感じがするのか。

鳥井弘文
鳥井弘文
03/11 15:45
AI時代、こんなにも文字を読んでいるのに、なぜ何も読んでいない感じがするのか。

AI臭のする企画と、俵万智の「のみ」に感動した話。

鳥井弘文
鳥井弘文
03/10 15:35
AI臭のする企画と、俵万智の「のみ」に感動した話。

「動物的な欲望」の先にしか「人間的な諦め」はやってこない。

鳥井弘文
鳥井弘文
03/09 15:26
「動物的な欲望」の先にしか「人間的な諦め」はやってこない。

AIの「家」になるPCを買う。人間はそこに借りぐらしする。

鳥井弘文
鳥井弘文
03/08 15:13
AIの「家」になるPCを買う。人間はそこに借りぐらしする。

ホストでもあり、ゲストでもある。永遠の主人でもあり、客人。

鳥井弘文
鳥井弘文
03/07 15:50
ホストでもあり、ゲストでもある。永遠の主人でもあり、客人。

想像力の足りなさ

Ryotaro
Ryotaro
03/07 15:31
想像力の足りなさ

健康や運動の話は「すごい、偉いですね」しか言えない。

鳥井弘文
鳥井弘文
03/05 15:37
健康や運動の話は「すごい、偉いですね」しか言えない。

物欲がないのは、成熟か、枯渇か。

鳥井弘文
鳥井弘文
03/04 16:32
物欲がないのは、成熟か、枯渇か。

持ち寄るべきは、圧倒的な正論ではなく、譲り合い精神。

鳥井弘文
鳥井弘文
03/03 20:07
持ち寄るべきは、圧倒的な正論ではなく、譲り合い精神。

AIでつくった「完成したようなもの」が、実は一番進まない。

鳥井弘文
鳥井弘文
02/28 20:02
AIでつくった「完成したようなもの」が、実は一番進まない。

好きになった人を失わないために

Ryotaro
Ryotaro
02/27 11:36
好きになった人を失わないために

「腹が見える」リモート対話の衝撃。「窓」の向こうに死者がいる世界。

鳥井弘文
鳥井弘文
02/26 20:19
「腹が見える」リモート対話の衝撃。「窓」の向こうに死者がいる世界。

「欠落」と「喪失」の違い。AI時代の人間のお仕事とは?

鳥井弘文
鳥井弘文
02/23 14:51
「欠落」と「喪失」の違い。AI時代の人間のお仕事とは?

健全な精神は健全な肉体に宿る、のか? 不調こそが人間のお仕事。

鳥井弘文
鳥井弘文
02/22 15:20
健全な精神は健全な肉体に宿る、のか? 不調こそが人間のお仕事。

「できなさ」こそが、ギフテッド。

鳥井弘文
鳥井弘文
02/19 15:02
「できなさ」こそが、ギフテッド。

正しすぎることに対する嫌厭感と、第三極としてのユーモア。

鳥井弘文
鳥井弘文
02/18 15:20
正しすぎることに対する嫌厭感と、第三極としてのユーモア。

ダサいは反転し、時代は「あるべき姿」をカッコよく見せる。

鳥井弘文
鳥井弘文
02/17 20:33
ダサいは反転し、時代は「あるべき姿」をカッコよく見せる。

言葉は呪いで、お呪いでもある。

鳥井弘文
鳥井弘文
02/16 20:28
言葉は呪いで、お呪いでもある。

AI時代の「生産性」の概念と、読書会の効用。

鳥井弘文
鳥井弘文
02/15 20:21
AI時代の「生産性」の概念と、読書会の効用。

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